今、私が使用しているベッドはモットンのマットレスを使用したベッドです。
最近主要都市にに増えてきている東京インテリアで購入したベッドフレームとそちらの販売員の方に勧めていただいた通販で買った

モットンのマットレスです。

モットンとは以下のようなっとレスです。

モットンはこれらの超有名なマットレスと比べても評価が今1番うなぎのぼりにあがっている
高反発マットレスなんです。

さらにモットンは私たち日本人向けに設計されているため非常に寝心地が良いのも特徴です。

参考引用:モットン

ベッドを購入するときに、ベッドフレームよりマットレスにお金をかけたほうがいいという販売員の方のアドバイスにより、最初検討していたベッドフレームをやめ、ベッド下収納・宮付のベッドフレームに変更し、少し高めのマットレスを選びました。
このマットレスは腰痛持ちの私の体をしっかりホールドしてくれ、マットレスのふわっとした感触が気に入り、購入を決めました。
また、このマットレスは表裏がなく、片方は寒い時期に、もう片方は暖かい時期に使用できるように工夫されているのもポイントです。
マットレスをひっくり返す作業には少し骨が折れますが、この夏は快適に過ごすことが出来ました。
ホテルにもさまざまな有名メーカーのマットレスを使用したベッドがあり、こだわりのベッドを使用しているとわざわざ宣伝しているホテルも多数ありますが、自宅のこのマットレスを使用したベッドでないとなんだか腰への負担も気になるし、なによりゆっくり体を休めることが出来ないような気がするのです。
このマットレスに決めるまでに、オーダーメイドマットレスなども見てみましたが、それなりに長い年数使用するものとはいえ、体もすこしずつ変化するだろうし、そのたびに調整するのも面倒だと思ったのです。
また、ベッド本体の収納にもとても満足しています。
家の中には収納が少なく、時期によっては掛布団や毛布などをしまっておくスペースが必要です。
そこで、掛布団や毛布を収納するスペースとしても、活用できるベッドが必要なポイントでした。
ベッド下収納があるベッドは多数ありますが、今回のベッドは収納スペースが3つに分かれており、それぞれ分類してしまうことができ、とても使い勝手がよく満足しています。
また、ベッドわきにも文庫本を5冊程度収納できる棚が左右2段ずつついており、就寝前の読書が習慣となっている私にとってはこの棚がとても重宝します。

フレームにはそれなりのお金をかけましたが、ベッドフレームにはほとんどお金がかかっていません。
それでも最高のフレームと出会うことができ、とても満足しています。
マットレスにしても、あのようなふわっとした感触はなかなかお目にかかれず、最高の買い物をしたと思っています。

一つのベッドには10年以上お世話になりますから、最高のベッド選びをしたいものですね。

参考

 

東京インテリア

モットン